空腹を満たすことができたのが、消費者金融利用のよかったこと。

当面の生活資金が手に入ったことが消費者金融を利用して最も良かったことです。
ギャンブル、それにショッピングが好きで仕事のお金が入る前にクレジットカードを利用してショッピングをよくしていました。
こうしたクレジットカードの利用はお金を使っているという意識が少なく、最終的に大きな金額が請求されて慌ててしまうということがよくありました。
またショッピングをする際、ファッション雑誌などをみると、高級な商品がたくさん紹介されています。
その高級な商品がよりかっこよく見えてしまい、その商品を手に入れないとダサいと思ってしまう自分もいましたので、ショッピングに明け暮れていたわけです。
その結果、生活費がなくなってしまうという問題に陥ってしまったのです。
まさに消費者金融からお金を借りないと食べていけな状態です。
1日一食などは当然のことですし、また手料理をしたらお金がかかりますし、またガス代も多くかかってきますので、スーパーで購入したインスタント食品を食べたりして過ごしていくわけです。
これがとてもひもじくてまさに食べるものが本当に欲しいと思う最高の状態でした。
そうした際に消費者金融を利用してとりあえずは当面の生活資金、食事代金として3万円を借りたところ、これが大助かりです。
とにかく自分の食べたいものを食べることがうれしさ、またおなか一杯に満たすことのうれしさを味わうことができましたので、このときばかりは消費者金融の価値を大きく感じることができました。